「バスタオルみたいに広げて干したい!」
という思いから始まりました。

子どもたちのプールや体育の授業。毎回ラップタオルを使うたびに、「乾かない」「ずれる」「ゴムが伸びてもう使えない」——そんな不満がずっと頭にありました。
既製品を何枚も買い替えてみたけれど、どれも同じ問題を抱えていた。
「これ、自分で作ったほうが早いんじゃないか。」
そんな思いから生まれたのが、Happiness Laboのラップタオル。
エンジニアリングの視点で「使いにくさ」をひとつひとつ解決し、特許を取得するほどの仕組みにたどり着きました。
「小さな発明品」——それが、このタオルのすべてです。
── こんなラップタオルの悩み、ありませんか? ──
生乾き臭がする
ギャザーが寄ったまま干すから、中まで乾かない
着替え中に見えそう
重なりが2cmしかなくて、毎回ヒヤヒヤ
ゴムがすぐ伸びる
縫い付けだから自分では直せず、捨てるしかない
これら3つ全部を、一枚のタオルで解決しました。



